レンコンと乳酸菌を配合したサプリ『蓮のちから』知ってますか!

レンコンといえば健康増進に欠かせない栄養豊富な食物です。そのレンコンと乳酸菌を配合したサプリメントが蓮のちから!生きた乳酸菌が腸まで届くそうなので、カイテキオリゴと同じくらい便秘解消に効果が期待できそうなサプリです。なお、蓮のちからは、花粉症対策用のサプリとしても効果があると口コミで評判!この時期、気になるサプリになりそうです!
posted by 乳酸菌革命super at 13:48 | 便秘解消 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

管理人の経験で語る、便秘解消に必要な運動と水分補給のこと!

便秘で悩んできた管理人が様々な便秘解消法を実践してきましたが、一番効果があったのは、毎日の運動と水分補給というシンプルな方法です。また気持ちがいい『うんち』が出ない場合なども、運動と水分補給を見直してみると良いかもしれません!やはり、毎日いい汗をかいて、きちんと水分補給することは、便秘解消に効果があるといえます。運動すれば、お腹も減るのでご飯をしっかり食べ食物繊維を補給します!あと野菜も食べるように!特に肉類中心の食事は、便秘の近道なので注意!例え、乳酸菌革命superなどの乳酸菌サプリを使っても、食生活の改善なくして便秘解消は難しいと認識した方がいいかもしれませんね!
タグ:便秘解消法
posted by 乳酸菌革命super at 15:47 | 便秘解消 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

理想の腸内細菌のバランス!善玉菌と悪玉菌の働きや効果について!

大人になると悪玉菌の方が多くなる方が多いかもしれませんね。特にサラリーマンの方は、食生活も偏ってきそうですから。特に腸内細菌には、善玉菌・悪玉菌がありますが、常に善玉菌を優勢にさせておかないと体調不良の原因にもなりかねないそうです。気になる方は、まず食生活を見直してみるべきかもしれません。

なお腸内細菌は、善玉菌が多い方がいいわけですが、実は悪玉菌が全く無いのも問題みたいです。特に善玉菌が、その効果を発揮するのは悪玉菌があってこそだからです。要はt腸内細菌にも理想のバランスがあるわけです。

そもそも人間の腸内には、約400種類(100兆個ぐらい)の腸内細菌が生息しているそうです。なお腸内細菌は3つに分類分けできるのですが、最初にこの分類分けを紹介します。

●善玉菌 体に良い影響を与える菌(乳酸菌など)
●悪玉菌 体に悪い影響を与える菌(ウェルシュ菌・ブドウ球菌など)
●日和見菌 どちらにも分類されない菌。ただし善玉菌・悪玉菌のどちらかが優勢になると、その性質を持つようになる(例えば悪玉菌が多くなれば悪玉菌になるようです。)(バクテロイデス・大腸菌など)

ここで一般的な悪玉菌の割合について紹介しておきます。食生活などにも左右されますが、一般的には、3〜15%が悪玉菌とされています。人それぞれですが、仮に病気しがちな方は、腸内細菌のバランスが崩れていることも関係あるらしく、悪玉菌の方が多いのかもしれませんね。

腸内の乳酸菌を優勢にしておくことは健康維持の観点でも有効といえます。毎日の食事で意識して乳酸菌を摂るようにしたいです。

次に善玉菌の種類についてですが、その代表格は乳酸菌です。さらに乳酸菌は、ビフィズス菌・ブルガリア菌・アシドフィルス菌・ヤクルト菌などに分類分けすることもできます。これらはヨーグルトの名前にもなっているものもあります。この善玉菌が人間の身体に与える影響や効果は、次のようなことがあります。

●悪玉菌をやっつける(悪玉菌の働きを弱くする)
●免疫力アップ(病気になりにくい)
●食事の消化・吸収の手助け
●コレステロール値を下げる働き
●老化防止、肌トラブル解消、口臭抑制など

これらを見ると乳酸菌を毎日摂取することは健康にもいいことがわかりますね。なお乳酸菌の上手な摂取方法は、一度にたくさん摂るのではなく、毎日少量を摂取する方がいいそうです。

反対に悪玉菌が腸内で優勢になると、どのような影響を与えるかご存知ですか?実はこんなことが挙げられています。

●有害物質(インドールや硫化水素など)や発がん性物質を作るため、生活習慣病・ガンを誘発する恐れがある。
●免疫力低下(病気になりやすい)
●下痢・便秘が続く(繰り返すそうです)

これらのことから理想的とされる腸内バランスは、悪玉菌を持ちつつ、善玉菌を優勢にしておくことだそうです。そのためにも毎日の食事で乳酸菌を毎日摂取し、食事バランス(食物繊維も)にも気をつけることです。なお腸に好ましくないことにストレス・睡眠不足・運動不足もあります。適度に運動をするなどしてストレス発散にも心がけましょう!
posted by 乳酸菌革命super at 15:27 | 乳酸菌について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生命力が強い植物性乳酸菌!乳酸菌には動物性乳酸菌もあるけど何が違うの?

乳酸菌は、動物性乳酸菌と植物性乳酸菌に分けることができます。同じ乳酸菌ですが、意外と異なる性質があるので、乳酸菌を摂取する場合にチョット耳寄りな情報を紹介します。

一般的に乳酸菌を含む食品といえば、ヨーグルト・漬物・キムチなどがありますが、これらに含まれる乳酸菌は同じだと思いますか?実は違うんですね!

例えばヨーグルトやチーズ(牛乳の発酵食品)などに含まれるのが動物性乳酸菌で、漬物・キムチや味噌(野菜や米・大豆などの発酵食品)に含まれるのが植物性乳酸菌になります。

動物性乳酸菌と植物性乳酸菌は、作られ方も異なり、乳糖だけを分解して乳酸を作る動物性乳酸菌に対し、植物性乳酸菌はブドウ糖や果糖・麦芽糖など色んな糖類を分解して乳酸を作るわけです。しかも、これらの乳酸菌は生存環境が異なるのがポイント!

動物性乳酸菌は、他の微生物との共存ができないのに対し、植物性乳酸菌は他の微生物との共存ができます。そのため植物性乳酸菌は、塩分濃度が高いとか酸性度が強いといった過酷な環境でも生息することができるそうです。このことから植物性乳酸菌は、活きたまま腸まで届くといわれています。

なお動物性乳酸菌の代表ともいえるヨーグルトは、その効果を認識しながらも腸に届く前に胃酸などで乳酸菌が死滅してしまうといわれています。ただ善玉菌が圧倒的に多い赤ちゃんは別みたいですが、悪玉菌のほうが多い大人ではあまり効果があるとも思えませんね。

だから効率的に乳酸菌を摂取するなら漬物などの発酵食品を食べる方が、活きたまま腸まで届くといえますね。確かに管理人も便秘気味になるとキムチを食べるのですが、お腹がゴロゴロして届いているなって感じがします。

なお漬物を食べるなら「ぬか漬け」がいいみたいです。特に「ぬか漬け」は、良質な乳酸菌を含むといわれ、健康にもいいらしいですよ!
posted by 乳酸菌革命super at 15:58 | 乳酸菌について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

植物性乳酸菌ラブレ菌が注目!生きた乳酸菌が腸まで届く「すぐき漬」!

乳酸菌は、漬物などの発酵食品にもにも含まれていますが、世界で注目されている漬物があることをご存知ですか?それは京野菜「すぐき」の漬物・すぐき漬です。この「すぐき」がカブと同じ種類の円錐形をした食品になります。独特の酸味があるのが特徴ですね。

京都の三大漬物(しば漬・千枚漬・すぐき漬)ともいわれ、京都の食事には欠かせない一品だそうです。なお「すぐき」の旬は、冬ですが今では1年中食べることが出来るそうです。

なお、この「すぐき漬け」が何で注目されているかというと、植物性乳酸菌のラブレ菌を含む食品だからです。このラブレ菌は、日本人が発見した日本発の乳酸菌なんですが、生きたまま腸まで届くらしく、便秘解消や病気予防などに効果が期待できると評判になっているのです。

なおラブレ菌の正式名称は「ラクトバチルス ブレビス サブスピーシス コアギュランス」と呼ぶそうで、何とも長い名前なんですが・・・ちなみにアメリカでは、この「すぐき漬け」がマジックピクルスという商品名で健康食品として売られているみたいですね。

最近では、ラブレ菌のサプリメントも発売されているので、すぐき漬けを食べなくてもラブレ菌を摂取することができます。ただ、ラブレ菌のサプリメントなら乳酸菌革命superでも良さそうな気はしますが・・・
posted by 乳酸菌革命super at 13:46 | 乳酸菌について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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